神奈川県主催の学生との課題解決型ワークショップに参画
神奈川県主催の学生との課題解決型ワークショップに参画
神奈川県政策局いのち・未来戦略本部室が主催し、関東学院大学で開催された課題解決型ワークショップに参加しました。本ワークショップは、社会や企業が抱える課題について、次世代を担う若者の方々と共に考える「共創の場」として企画されました。
当日は22名の学生が参加し、5つのグループに分かれて議論を深めました。当社は「ワークライフバランスとSDGs経営」というテーマを設定し、「はたらくとは何か」「仕事のやりがいをどこに求めるか」などについて約3時間に渡って真剣にディスカッションしました。
健康経営優良法人認定・10日間連続休暇・No残業Weekの設定など、当社では従業員満足向上の取組みを推進していますが、企業価値を更に高め、若い力を活かしながら持続的な成長を実現するには何が必要か、改めて考える良い機会となりました。
東京中央食品グループは、「地域の食の未来を支え続ける、人と環境にやさしい企業グループ」をビジョンとして掲げ、今後もお客さま満足・従業員満足を高める取組みを力強く進めてまいります。
↓ブレインストーミングでそれぞれの意見を付箋に書き出し

↓白熱した議論の様子(当社社員2名もドキドキしながら議論に参加!)

↓学生主体のプレゼンテーションの様子(ハイレベル!)

