全拠点にAEDを設置
「従業員・お客さま・地域の安心・安全を守る」
全拠点にAEDを設置
この度、東京中央食品(株)の3拠点にてAED(自動体外式除細動器)を設置しました。
心肺停止に陥った場合、救命率は1分間に7%~10%低下するといわれています。
AEDを設置することで、従業員やお客さま、地域の皆さまの安心・安全につなげたいという当社従業員の想いを受け、全拠点への設置が決まりました。
オートショックAEDの導入により、救助者の精神的負担も少なく、必要なときに安心して使用することができます。万一の場合には当社の従業員だけではなく、ステークホルダーの皆さまにもご利用いただき、地域全体の安心・安全に貢献して参ります。
【本社】「AEDどこ?」を減らすため、見やすい場所にシールを貼っています。


【伊勢原工場】階段を上って右手すぐ!2階事務所入り口に設置しています。

【東京営業所】いざ!という時の最強の味方!事務所入り口でみんなを見守っています♪

